エイジングを超えて行く。

Beyound Aging

INZEAL
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INZEALシャンプーと、ボトルイメージを統一したくポンプ式からキャップ式へ、ボトル変更を致しました。

キャップ変更に伴い、コスト削減ができましたので、話題の2成分を追加配合し、品質向上を実現しました。

モイスチャーゲルの使用法

ボトルを握り軽く押し出すように、適量を手にお取り下さい。洗髪後のタオルドライした髪や乾いた髪になじませながら、髪だけでなく頭皮にもなじむよう揉み込むようにマッサージして下さい。その後、ドライヤーで乾かして下さい。洗い流す必要はありません。

使用法が変わりました。
使用料の目安

※使用量には個人差はございますが、使用するタイミングや回数に制限はありません。

INZEALシャンプーだけでは、ダメです。フケ、かゆみ、頭皮湿疹、抜け毛など。毛髪サイクルを崩す元凶は、乾燥です。乾燥から、頭皮を守り続けるためにはINZEALモイスチャーゲルも必要です。

乾燥がもたらす、負の連鎖を断ち切る。
通常のヒアルロン酸と比べて、保湿効果が2倍もある
浸透型ヒアルロン酸ヒアロオリゴを配合。
厳選した保湿ケア成分を、合計17種類も配合しています。

頭皮の保湿効果に特化したことが、
INZEALモイスチャーゲル最大の特徴です。
※もちろん、髪の毛への保湿効果もあります。

  • BG
    多価アルコール。保湿剤です。
    加水分解ヒアルロン酸
    分子量10000以下のヒアルロン酸です。
    水溶性プロテオグリカン
    コアタンパク質にコンドロイチン硫酸などが結合した糖タンパクです。
    皮膚や軟骨など体内にくまなく分布している成分で、優れた保湿成分です。
    アルニカ花エキス
    アルニカの花から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    セイヨウキズタ葉/茎エキス
    セイヨウキズタの葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    オドリコソウ花/葉/茎エキス
    オドリコソウの花、葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    オランダガラシ葉/茎エキス
    オランダガラシの葉及び茎から得られます。保湿、髪にハリ・コシを与える作用が期待できます。
    セイヨウアカマツ球果エキス
    セイヨウアカマツの球果から得られます。
    保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ローズマリー葉エキス
    ローズマリーの葉から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
  • ワサビノキ種子エキス
    モリンガ Moringa oleifera (= Moringa pterygosperma) の種子由来のエキスです。保湿作用が期待できます。
    キハダ樹皮エキス
    キハダ樹皮から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ヒキオコシ葉/茎エキス
    ヒキオコシの葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ダイズ種子エキス
    ダイズの種子から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ニンニク根エキス
    ニンニクの鱗茎から得られます。
    保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl
    アミノ酸由来の保湿剤です。保湿作用が期待できます。
    ローマカミツレ花エキス
    ローマカミツレの花から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ゴボウ根エキス
    ゴボウの根から得られます。保湿、フケ・
    カユミを抑える作用が期待できます。

シャンプーだけではまだ安心できない。その先を見据えた大切な2つの行動

  • first1

    「乾燥」がもたらす、負の連鎖を断ち切る。

    浸透型ヒアルロン酸を、しっかりと馴染ませる。たっぷりと潤わせる。

  • second2

    1日、たった「10分」の習慣で未来を変える。

    洗髪後のほぐれた頭皮を、指の腹で「マッサージ」する。5か所を、モミほぐす。

負の連鎖

抜け毛は、ナゼ起こる?

頭皮の乾燥によって抜け毛が発生するメカニズムを理解するには、まず「ヘアサイクル」について理解すると分かりやすいかもしれません。ヘアサイクルとは髪の毛が生えてから、抜けて、また新しい髪が生えてくるまでの周期のことで、周毛期とも呼ばれています。髪の毛は毛包によってつくられますが、この毛包は成長期(2~6年)、退行期(約2週間)、休止期(3~4ヵ月)のいずれかの状態にあり、正常なヘアサイクルを保つのに重要な役割を果たしています。しかし、ヘアサイクルが乱れると成長期が短くなり、毛髪が抜ける時期が早まってしまうのです。通常のヘアサイクルであれば1日に抜ける髪の量は50〜100本程度と言われていますが、ヘアサイクルの乱れはそれ以上の抜け毛を招いてしまいます。

図

抜け毛を予防するにはヘアサイクルを正常に保つことが重要であることがお分かりになったと思いますが、頭皮の乾燥は、ヘアサイクルを乱す原因のひとつと考えられています。

抜け毛の根源となる乾燥

乾燥から頭皮・毛髪を守ることは、ヘアサイクルを正常に保ち、抜け毛を防ぐことにつながります。しかし、頭皮や毛髪は乾燥のリスクにさらされているのをご存じでしょうか?エアコン、紫外線、ドライヤー、洗い過ぎ、ブラッシングのしすぎ、加齢、喫煙、睡眠不足などが、頭皮と毛髪の乾燥を招く原因と考えられています。
健やかな肌の状態を保っている場合、外部からの刺激を防ぐバリアのような役割を果たす角質層と呼ばれる部分にはおよそ約20%程度、角質層より内部にある表皮や真皮では約70%程度の水分が含まれています。

図

図のように潤いがある角質層と、乾燥した角質層のイメージ構造を見比べてみると、皮脂膜と角質細胞に隙間ができ、水分が外へと逃げ出していっている様子がよくわかると思います。また、皮脂膜は皮膚内部の水分を閉じ込めておくだけでなく、外部からの刺激を遮断するバリア機能を果たしていますが、この皮脂膜のバリアが手薄になることで外部からの刺激が皮膚内部に到達しやすくなります。セラミドなどで構成される水分保持を担う細胞間脂質をも減少させ、乾燥を加速させてしまうという負のサイクルに陥ってしまいます。

頭皮は髪の毛に守られている分、潤いが保たれやすい環境ではあるものの、人間の皮膚は1枚でつながっているため、皮膚の乾燥化が進めば頭皮の乾燥も進行しているといえます。皮脂膜によるバリア機能が低下した頭皮は、外からの刺激が毛根に損傷を与え、結果的に抜け毛の原因となってしまいます。

乾燥のサインとは?

頭皮が乾燥している状態は、なかなか気づきにくいものです。しかし、乾燥が進行すると出てくる症状があります。その症状とは、フケやかゆみ。
皮脂によるバリアが低下すると、外からの刺激として細菌も繁殖しやすくなります。細菌はかゆみや炎症を引き起こすため、角質がフケとなってどんどんはがれ落ち、頭皮はさらに乾燥、弱体化していきます。
乾燥フケは、脂性フケとくらべてベタつきがないため、肩につもりやすいのが特徴です。正常なターンオーバーが行われていればフケは誰にでもあるものですが、目立つほどフケが発生した場合は、乾燥を疑った方がよいでしょう。

乾燥によって、髪の毛のキューティクルも剥がれ落ちる

これまで頭皮の乾燥について解説しましたが、髪の毛も乾燥に対しての注意が必要です。健康な毛髪の水分量は12〜13%程度に保たれており、乾燥が進むとハリ、ツヤ、しなやかさが失われ、切れ毛、枝毛などのダメージヘアとなってしまいます。髪の毛の乾燥を守り、光沢や柔軟性を保つのは、髪の表面を覆うキューティクルというウロコのような組織ですが、乾燥によってめくれ上がったり剥がれ落ちやすくなったりして、ダメージはどんどん深刻になっていく傾向にあります。

図

また、キューティクルは傷むと水分はもちろん、水分を蓄えるNMF(Natural Moisturizing Factor=天然保湿因子)、さらには毛髪を構成するタンパク質、髪を染めた色素も流出しやすい状態になります。キューティクルは一度壊れると再生できないため、すべての原因となる乾燥を防ぐことが何より大事になってきます。

図

浸透型ヒアルロン酸

浸透型ヒアルロン酸 ヒアロオリゴ
4つの優秀ポイント

浸透型ヒアルロン酸「ヒアロオリゴ(R)」は、頭皮や髪の毛まで浸透できるようナノサイズまで微細化した低分子型ヒアルロン酸。これまでのヒアルロン酸と比べても、すみずみまで潤いを補給することができます。また、従来のヒアルロン酸は肌表面を覆うだけであったため簡単に洗い流されてしまいましたが、「ヒアロオリゴ(R)」は角質層に浸透し、留まるため髪を洗った後も潤いが持続。さらには保湿力も約2倍とこれまでのヒアルロン酸の常識を覆しました。
「INZEALモイスチャーゲル」にはヒアロオリゴ(R)のほか、紫外線や冷房などの乾燥による外的環境ストレスから髪を守り、潤いを与える「ワサビノキ種子エキス」や、ドライヤーの熱によって髪の毛に強固な皮膜を形成して髪を保護するとともに滑らかに整える「(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解シルク」など、各種天然由来の潤い成分を贅沢に配合しました。頭皮と髪の毛の潤いを補給・保持することで、抜け毛の原因となる乾燥を防ぎ、頭皮環境を健やかに保ちます。

1角質層に深く浸透

頭皮の潤いケアをするには、角質層に成分が浸透しなくては意味がありません。ヒアロオリゴ は肌表面を覆うだけでなく、しっかりと角質層に浸透。頭皮の内側(角質層)へ潤いを補給し、健康な髪を保ちます。

図
試験結果

ヒアロオリゴ🄬は、角質層に浸透することが確認されました。

2通常の約2倍の保湿力

乾燥によるダメージから髪・頭皮を守るには、充分な水分補給が不可欠。高い保湿力を誇るヒアロオリゴ は、髪や頭皮にしっかりと潤いを与え、健やかな頭皮環境を保つのに一役買います。

図

<試験方法>
各試料を染み込ませたガーゼを前腕部に24時間貼り続けた後、ガーゼ除去後の肌の水分量を測定しました。
測定機器:皮表角層水分計(SKICON-200)

試験結果

ヒアロオリゴ🄬は、従来のヒアルロン酸に比べて
約2倍の保湿性が確認されました。

3潤いがずっと続く!

頭皮に潤いを補給しても、その水分を保持できなければ意味がありません。ヒアロオリゴ の特徴の一つが、優れた保水力。1日中、潤いを逃さず、乾燥によるダメージから髪・頭皮を守ります。

図

<試験方法>
ヒアロオリゴ 1%水溶液を染み込ませたガーゼを前腕部に1日8時間3日間貼り続けた後、ガーゼ除去後の肌の水分量を測定しました。
測定機器:皮表角層水分計(SKICON-200)

試験結果

ヒアロオリゴ🄬は、3日後でも肌への保湿性が
維持できることが確認されました。

4髪に深く浸透

忘れてはならないのが、今生えている髪をダメージから守ること。ヒアロオリゴ は毛髪への深い浸透性により、髪の毛1本1本にしっかりと潤いを与え、髪をダメージから守ります。

図

<試験方法>
蛍光ラベル化したヒアロオリゴ 1%水溶液にダメージ毛を浸し、40℃で15分加温。その後、水洗・乾燥させ、毛髪断面を観察しました。

試験結果

ヒアロオリゴ🄬が、毛髪内部にまで浸透することが確認されました。

配合成分について

  • BG
    多価アルコール。保湿剤です。
    加水分解ヒアルロン酸
    分子量10000以下のヒアルロン酸です。
    水溶性プロテオグリカン
    コアタンパク質にコンドロイチン硫酸などが結合した糖タンパクです。
    皮膚や軟骨など体内にくまなく分布している成分で、優れた保湿成分です。
    アルニカ花エキス
    アルニカの花から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    セイヨウキズタ葉/茎エキス
    セイヨウキズタの葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    オドリコソウ花/葉/茎エキス
    オドリコソウの花、葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    オランダガラシ葉/茎エキス
    オランダガラシの葉及び茎から得られます。保湿、髪にハリ・コシを与える作用が期待できます。
    セイヨウアカマツ球果エキス
    セイヨウアカマツの球果から得られます。
    保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ローズマリー葉エキス
    ローズマリーの葉から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
  • ワサビノキ種子エキス
    モリンガ Moringa oleifera (= Moringa pterygosperma) の種子由来のエキスです。保湿作用が期待できます。
    キハダ樹皮エキス
    キハダ樹皮から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ヒキオコシ葉/茎エキス
    ヒキオコシの葉及び茎から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ダイズ種子エキス
    ダイズの種子から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ニンニク根エキス
    ニンニクの鱗茎から得られます。
    保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl
    アミノ酸由来の保湿剤です。保湿作用が期待できます。
    ローマカミツレ花エキス
    ローマカミツレの花から得られます。保湿、肌荒れを防ぐ作用が期待できます。
    ゴボウ根エキス
    ゴボウの根から得られます。保湿、フケ・
    カユミを抑える作用が期待できます。
  • 水(特殊水)
    水です。
    エタノール
    物質を溶解する性質があり、
    溶剤として使用されます。
    加水分解ケラチン
    水鳥羽毛由来のケラチンになります。
    ヒドロキシプロピルトリモニウム
    加水分解ケラチン(羊毛)
    羊毛より得られます。毛髪を健やかに保ち、ダメージ毛の補修作用が期待できます。
    (ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)
    ヒドロキシプロピル加水分解シルク
    シリル化した加水分解シルクです。熱をかけることで毛髪への吸着が促進され、毛髪表面を保護します。
    さらさらした軽い感触を付与します。
    トシルバリンNa
    髪を補修し、ハリコシを与えます。
    ラウラミノプロピオン酸Na
    ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)の安定化のために配合されています。
  • クエン酸
    pH調整の目的で配合される有機酸です。
    クエン酸Na
    pH調整の目的で配合される有機酸塩です。
    マルトデキストリン
    ワサビノキ種子エキスの分散剤です。
    ジラウロイルグルタミン酸リシンNa
    肌を健やかに保つ作用や
    ダメージ毛補修機能が特徴です。
    キサンタンガム
    炭水化物をキサントモナス属菌を用いて発酵させて得られた多糖類で保湿・増粘作用が有ります。
    フェノキシエタノール
    防腐剤です。
    ヒドロキシエチルセルロース
    水溶性高分子。増粘・分散・結合剤・乳化安定剤です。
    天然素材であるセルロースを原料としています。

成分特性に関しては、検索して頂ければ確認できる周知の事実として記載しております。
効果を保証しているものではありません。ご理解下さい。

モイスチャーゲルの使用法

ボトルを握り軽く押し出すように、適量を手にお取り下さい。洗髪後のタオルドライした髪や乾いた髪になじませながら、髪だけでなく頭皮にもなじむよう揉み込むようにマッサージして下さい。その後、ドライヤーで乾かして下さい。洗い流す必要はありません。

使用法が変わりました。
使用料の目安

※使用量には個人差はございますが、使用するタイミングや回数に制限はありません。

頭皮マッサージの仕方

頭皮は非常に血流が多いため、その流れを良くすることが髪の毛を育てる、抜け毛を防ぐ最高の環境となります。
ガチガチに硬くて動かない頭皮だと、血流が悪くなり髪の毛に十分な栄養が行き渡らず抜けるといった悪循環となります。想像してください。
耕されていない荒れ果てた畑で豊かな農作物が育ちますか?
頭皮だって同じです。だからこそ、日ごろから(毎朝晩)の頭皮マッサージで髪の毛に十分な栄養を送りましょう。

  • 1.頭全体を、両手で揉む
  • 2.前頭部を揉みほぐす
  • 3.頭頂部を、寄せるように揉む
  • 4.側頭部を挟むように揉む
  • 5.後頭部をほぐす

意外な効果。頭皮マッサージには、美顔効果もあり。

頭皮と顔の皮膚は1枚の皮膚でつながっています。頭と顔をつなぐ筋肉は、前頭筋(額やまぶた)と側頭筋(目尻や頬)。これらの筋肉がかたくなると、血液やリンパの流れが滞り、顔がむくんだり、たるんだりすることに頭皮マッサージで血流を良くし、凝りのない状態をキープすれば、抜毛だけでなく、顔のたるみやシワも予防することができます。

INZEAL MOISTURE GEL

頭皮の乾燥が、すべてを狂わす元凶だと意識しよう!
傷んだ髪の補修なんて後回し。保湿だけに集中しよう!
合計17種類もの保湿成分で、乾燥から頭皮と髪を守る。
INZEALモイスチャーゲルは、保湿がすべてだと考える。

2,160(税込)

内容量 : 120ml

x1本
¥2,160 (税込)
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総額4,320円から、3%OFF
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