エイジングを超えて行く。

Beyound Aging

INZEAL
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40代。
働き盛りは、健康第一。
毎日、カンタン健康法。

高くなった血中中性脂肪を下げる。
いつもの珈琲に、混ぜるだけ。スプーンで2杯、溶かすだけ。
ほんのひと手間で、どこにも売っていない魔法の珈琲のできあがり。

1日1杯。私は、毎日飲むようにしています。
来年の健康診断のために。

血中中性脂肪が高い方は
今すぐにでも、飲んで頂きたい。

血中中性脂肪値(TG)(トリグリセリド) 体内の中でもっとも多い脂肪で、糖質がエネルギーとして脂肪に変化したものです。 数値が高いと動脈硬化

図

(単位 ㎎/dL)
※将来、脳・心血管疾患発症しうる可能性を考慮した基準範囲

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なぜ?血中中性脂肪が高いとダメなのか?
身体への負担、将来の大病へのリスクをご存じですか?

血液中に含まれる脂質を血中脂質といい、主なものは中性脂肪とコレステロールに分けられます。生命維持や人間の体を動かすためのエネルギー源となるのが血中中性脂肪です。エネルギーとして使い切れずに余った中性脂肪は、皮下脂肪として蓄えられ体温を保持したり、内臓脂肪として内臓を衝撃から守るクッションの役目を果たす人間の体になくてはならないものに変化します。しかし、余分な中性脂肪が肝臓で増え過ぎれば「脂肪肝」に、皮下組織で増え過ぎれば「肥満」につながるリスクがあります。適切な中性脂肪値を保つことは、健康にとって非常に大切なことなのです。

ただ残念な事実ですが、血中中性脂肪は「悪玉LDL」に働きかける性質を持っているだけでなく、血中中性脂肪が増えることで「悪玉LDL」が増え「善玉HDL」が減りやすくなることがわかっています。「悪玉HDL」が増えるということは、血管内でコレステロールが過剰運搬され血管壁にドンドン入り込みんでいく可能性が高まります。しかも、「善玉HDL」が減少することで血管壁に溜まった余分なコレステロールの回収作業も滞ってしまう。サラサラな血液がドロドロな血液に変わっていくということは、大病へのリスクが高まるということです。

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INZEAL INULIN

血中中性脂肪の数値が高い。若けりゃなんとかなるかもしれない。
でも、40代からの結論はこうだ。健康でないとすべてが終わる。
俺は大丈夫!ってのは、もぅ通じない。40歳を超えてんだから。
INZEALイヌリンは、血中中性脂肪を下げる貴方の切り札となる。

科学的根拠に基づいた安全性及び機能性の根拠に関する情報を、
消費者庁へ届け出をし、受理された機能性表示食品INZEALイヌリン。

期待できる効果は、この3つ。

それに加えて、 40代男性の想定される1日あたりの
食物繊維不足分を補うことができます。

  • 1

    血中中性脂肪を下げること

  • 2

    食後の血糖値の上昇を
    ゆるやかにすること

  • 3

    おなかの調子を整えること

この3つの効果は機能性関与成分イヌリンのみでの科学的根拠に基づいたものとなります。
その他の配合成分との関連性および相乗効果によるものではありません。

INZEALイヌリンは、
食物繊維の摂取量としても優れています。

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※野菜は食物繊維をイメージしたものとなります。INZEALイヌリンには配合されておりません。

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日本人の平均食物繊維摂取量は減少傾向にあります。最近の報告によれば、
平均摂取量は一日あたり14g前後と推定されています。40代男性だと、
7gも不足していることになります。INZEALイヌリンならこの不足分を補える。

腸内改善で効果があるとよく耳にする成分
「難消化性デキストリン」と、
機能性表示成分「イヌリン」との決定的な違い。

イヌリンとは、ゴボウやタマネギに含まれている多糖類(ぶどう糖に果糖がいくつも結合した集合体)で、ヒトの体の消化酵素では消化されない水溶性食物繊維の一種なため、大腸へそのまま届けられ腸内細菌の活性化を促すプレバイオティクスとして注目されている成分となります。

イヌリンは摂取後、まず小腸で糖の吸収を抑制します。その後、小腸では消化をされず大腸まで運ばれ腸内細菌(ビフィズス菌)の餌となります。イヌリンを餌としたビフィズス菌は活性化され、短鎖脂肪酸を作り出しL細胞を刺激します。その後、L細胞から作られたGLP-1が膵臓に働きかけ、インスリンを作り出します。この働きで食後の血糖値の上昇を抑えることができます。

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決定的な違いは、腸内細菌の餌としての存在価値です。
難消化性デキストリンが腸内細菌による利用率が50%に対し、イヌリンの利用率は100%です。
つまり、イヌリンは100%腸内細菌の餌になり、腸内細菌の活性化させます。
この違いは大きいはずです。

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INZEALイヌリンには、誰もが知っている腸内細菌、ビフィズス菌、乳酸菌、納豆菌を配合しています。
この3つをまとめて腸内へ届けることで起こりうる腸内環境への相乗効果は、容易に想像できるはずです。

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一番のオススメは、
毎日の珈琲に混ぜて飲むことを
習慣にして下さい。
ほんのひと手間で、どこにも売っていない
魔法の珈琲となります。

1日の目安は、専用スプーン2杯分(約10g)となります。

  • 1日1杯の珈琲を飲む場合、
    専用スプーン2杯分を入れて飲む。
  • 1日2杯の珈琲を飲む場合、
    専用スプーン1杯分を入れて飲む。

弊社のイヌリンは、サトウキビ由来となります。ほんの僅かな甘みを含んでおりますが、
ブラック珈琲としても普段通り変わらず美味しくお召し上がりできます。
お砂糖と一緒に混ぜて頂いても、甘さが増すことはございません。

食後の血糖値の上昇を抑える効果も
ありますので、朝食、昼食、夜食。
どのタイミングでも構いません。
温かいものに混ぜてお召し上がり下さい。
お食事とともに飲む習慣にすると
継続しやすいと思います。

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INZEAL INULIN

血中中性脂肪の数値が高い。若けりゃなんとかなるかもしれない。
でも、40代からの結論はこうだ。健康でないとすべてが終わる。
俺は大丈夫!ってのは、もぅ通じない。40歳を超えてんだから。
INZEALイヌリンは、血中中性脂肪を下げる貴方の切り札となる。

3,190(税込)

内容量 : 300g

x1本
¥3,190 (税込)
x2本
¥6,190 (税込) 送料無料
総額6,380円から、3%OFF
x3本
¥9,090 (税込) 送料無料
総額9,570円から、5%OFF

ご購入は、下記オンラインショップからお選びください。

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  • 楽天
安全性
  • ①既存情報を用いた安全性試験の評価

    (国研)医薬基盤・健康・栄養研究所等のデータベースでイヌリンの8~14 g/日及び40 g/日までの摂取は問題ないと評価されている。さらに、いくつかの臨床試験から総合して、70 g/日までのイヌリン摂取においても問題がないと評価されている。このことから、本品を1日摂取目安量摂取した場合、人の健康を害するおそれはないと判断できる。

  • ②イヌリンのアレルギーに関する評価

    (国研)医薬基盤・健康・栄養研究所等のデータベースでイヌリンのアレルギー性に関する記載があり、イヌリン製品中に残存する原料由来のタンパク質の関与が示唆されているが、本品の原料であるイヌリン(製品名:Fuji FF)は、アレルゲンフリーである砂糖から製造しており、製造工程中にアレルゲンになるような原料は使用していないことから、本品では報告されているようなアレルギー反応は起こらないと判断できる。

  • ③医薬品との相互作用に関する評価

    (国研)医薬基盤・健康・栄養研究所のデータベースにおいて、イヌリン摂取によってカルシウムの吸収が促進されることを示唆している。カルシウムは、保険適応となる薬剤などがあり、厚生労働省の食事摂取基準で耐用上限量が定められている。このことから、イヌリンの摂取によりカルシウムの吸収が促進されることで、カルシウムの過剰摂取につながる可能性を検討したが、耐容上限量を上回るカルシウムの吸収量増加は起こらないと考えられる。

機能性

【イヌリンの整腸作用について】

  • ①標題

    イヌリンの整腸作用に関する研究レビュー(定性評価ならびにメタアナリシス)

  • ②目的

    イヌリンを含む食品を健康成人が摂取することにより、ビフィズス菌を増やし、腸内フローラを整え、排便回数、排便量を増やすことで排便習慣を良好にする整腸作用を有するかについて明らかにすることを目的とした。

  • ③背景

    イヌリン摂取によるビフィズス菌増加作用ならびに排便習慣改善作用は多くの研究で検討されている。しかし、それらを総体的に評価した研究レビューは行われていない。

  • ④レビュー対象とした研究の特性

    健康成人(妊産婦、授乳婦は除く。便通回数の少ない者は含む)が、イヌリンを含む食品を摂取した時の糞便中ビフィズス菌数、排便回数および排便量について、プラセボ食品を摂取した時と比較した研究文献を網羅的に集めた。日本語および英語文献データベースを用いて、2019年1月22日に対象期間を設定せず文献を検索した。データベースから得た文献の内容を精査し、対象となる文献18報が抽出された。それぞれの研究結果をアウトカム別に統合し、定性的ならびにメタアナリシスにて評価した。

  • ⑤主な結果

    「糞便中ビフィズス菌数」に関する定性評価では13報中8報で有意な増加を認め、肯定的な試験数が否定的な試験数を上回っていた。8報を対象としてメタアナリシスを行ったところ、有意に増加することが示された。「排便回数」を検討した11報の結果を統合したところ、イヌリンを含む食品の摂取により有意な増加が認められた。「排便量」を検討した8報の結果を統合したところ、イヌリンを含む食品の摂取により有意な増加が認められた。

  • ⑥科学的根拠の質

    抽出された論文を、「Minds 診療ガイドライン作成マニュアル」に従い文献の質を確認したところ、割り付けの隠蔵についての記載がない、男性または女性に限定した試験など認めたが、大きな問題は認めず、バイアスリスクは低く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果から、イヌリンの腸内フローラならびに排便習慣の改善作用には科学的根拠があると判断した。

【イヌリンの血中中性脂肪を下げる作用について】

  • ①標題

    イヌリンの血中中性脂肪低下作用に関する研究レビュー(定性的レビュー)

  • ②目的

    「イヌリンを含む食品を、疾病に罹患していない者または血中中性脂肪値がやや高めの者が摂取することにより、血中中性脂肪値を下げるか」を明らかにすることを目的とした。

  • ③背景

    イヌリンは自然界に広く分布しており、穀物、野菜、果物などに多く含まれることが知られる。イヌリンの生理機能に関しては様々な報告があり、血中中性脂肪低下作用についても多数、論文化されている。研究成果全体をまとめたレビューでは、15報の文献をメタ解析し、イヌリンによる血中中性脂肪値の有意な減少が報告されている。しかし、疾病に罹患している者を対象とした試験などが含まれるため適格ではないと判断し、新たに研究レビューを実施した。

  • ④レビュー対象とした研究の特性

    文献検索を2017年2月に実施した。検索対象期間は制限せず、言語は英語および日本語、対象集団は疾病に罹患していない者または血中中性脂肪値がやや高めの者とし、イヌリンを含む食品の摂取による血中中性脂肪値の変化を検討した介入試験を対象とした。加えて正常血中中性脂肪値を示す者のみを対象に試験を実施した文献を別途定性評価した。

  • ⑤主な結果

    定性的レビューの結果、6報中4報が肯定的であり、イヌリン摂取量は8.1~11.0 g/日であった。また正常血中中性脂肪値を示す者のみを対象とした文献は4報あり、2報で有意な血中中性脂肪低下作用を示したが、その他の2報では認められなかった。更に、低下作用の認められた2報においても、正常範囲内に維持されており、正常血中中性脂肪値を示す者がイヌリンを摂取した場合、血中中性脂肪値は正常範囲内に維持されると判断された。

  • ⑥科学的根拠の質

    研究デザインの質は、6報中4報で研究の質が最も高いレベルと判断された。本研究レビューの科学的根拠の質は確保されていると判断されるものの、研究の限界として、6報はいずれも外国人を対象としており日本人への外挿性が懸念されること、出版バイアスの混入が否定できないこと及び一部解析方法が異なる文献が含まれることが挙げられる。日本人への外挿性については、日本人の糖尿病患者を対象にイヌリンを摂取させた試験においても、本結果とほぼ同様な結果が認められ、問題ないと考えられた。以上、本研究レビューの結果から、イヌリンの血中中性脂肪低下作用には科学的根拠があると判断した。

【イヌリンの食後の血糖値の上昇をゆるやかにする作用について】

  • ①標題

    イヌリンの食後血糖値上昇抑制作用に関する研究レビュー(定性的レビュー)

  • ②目的

    「イヌリンを含む食品を、疾病に罹患していない者または空腹時血糖値が境界型の者が摂取することにより、食後血糖値の上昇をゆるやかにするか」を明らかにすることを目的とした。

  • ③背景

    イヌリンは自然界に広く分布しており、穀物、野菜、果物などに多く含まれることが知られている。イヌリンの生理機能性に関しては、様々な報告があり、単回経口摂取による食後血糖値の上昇抑制作用についても多数、論文化されている。しかしながら、イヌリンの当該効果に関するシステマティックレビューの報告は確認できなかった。そこで、今回「イヌリンを含む食品を疾病に罹患していない者または空腹時血糖値が境界型の者が単回経口摂取することにより食後血糖値の上昇をゆるやかにするか」を明らかにすることを目的とした研究レビューを実施した。

  • ④レビュー対象とした研究の特性

    文献検索を2017年1月に実施した。検索対象期間は制限せず、言語は英語および日本語とし、対象集団は疾病に罹患していない者(未成年者、妊産婦、授乳婦は除く)または空腹時血糖値が境界型(空腹時血糖値110~125 mg/dL)の者とし、イヌリンを含む食品の単回経口摂取による食後血糖値の上昇抑制作用を検討した介入試験を対象にして、研究レビューを実施した。

  • ⑤主な結果

    抽出された3報の文献を用いて定性的レビューを行った結果、すべての論文が肯定的であった。その際のイヌリン摂取量は5.2~10.8 gであった。また、これら3報は正常血糖値者を対象とした試験で、上記食後血糖上昇抑制効果は正常血糖値範囲内であったことより、血糖値正常者がイヌリンを摂取した場合には血糖値は正常範囲内に維持されるものと考えられる。

  • ⑥科学的根拠の質

    研究デザインの質は、3報全てが研究の質が最も高いレベル(バイアスリスクが低い)と判断された。本研究レビューの科学的根拠の質は確保されていると判断されるものの、研究の限界として、3報はいずれも小規模の試験であること、出版バイアス及び一部の利益相反が挙げられる。また、一部解析方法が異なる文献があり定性的な評価とした。以上、本研究レビューの結果から、イヌリンの食後血糖値上昇抑制作用には科学的根拠があると判断した。

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